http://www.puretein.com
弊社運営
ウェイトトレーニングジム
B
r
a
v
e
F
a
r
m
Topページ
>> PURETEINとは?
・PURETEINとは?
・こだわりのニュージーランド産原料
・PURETEINアドバイザー 武藤一之
PURTEIN とは?
ヘビーユーザーがコストを気にせず安心しして使用できる製品作りを目指しました。
その為の最低限必要なスペックを満たし、それ以上を求めない。
ヘビーユーザーが、金銭・内容とも心配なく安心して使用できるブランドです。特別な配合はしていない代わりに、充分量使用できるリーズナブルな価格です。
PURETEINの製品化にあたり初めにコストを意識し、その上昇原因となる
甘味料・香料・ビタミンなどをカット
しました。結果的に単一原料となりブレンド加工とその加工費を省くことが出来ました。また溶けやすくする加工も省き、
「ホエイタンパクに更なる人工的加工を加えない」
というメリットも生まれました。
そのために溶けにくく感じますが、しっかりシェイクすればちゃんと溶けますので全く飲めないレベルではありません。
次に意識をしたのが原料で、様々なホエイプロテインの中から厳選し、ニュージーランド産を選択しました。
ニュージーランドの輸出金額のうち約1/4の輸出を乳製品が占め、生産された乳製品の9割以上が輸出されている世界最大の乳製品輸出国です。酪農はNZの主要産業であるため安全意識が高く、 狂牛病が発生していない数少ない酪農国の一つでもあります。
PURETEINのホエイ原料は
配合飼料を一切与えず完全放牧
で飼育された乳牛から採れたミルクから作られています。
味の選定でも各国のホエイの中で
ニュージーランド産ホエイがミルク風味が比較的強く残っている
ことが分かりました。(完全放牧の為に牛乳そのものの味が強く、ホエイにもその強い味が残る為です)
その厳選された原料を信頼のおける国内食品工場で加工をしPURETEINを製造しています。
PURETEINの上手な溶かし方 >> こちら
こだわりのニュージーランド産原料
ニュージーランドは、国土の50%が険しい山岳地帯、20%が穏やかな山地、30%が丘陵や平野と変化に富んだ地形です。 また周囲を広大な海洋に囲まれた島国で、最も近い大陸は、1,600km離れたオーストラリア大陸です。農地1,500万haの90%以上は、牛、羊のための牧草地農場として利用されています。
ニュージーランドにとって環境面での利点とは、自然に恵まれ、牧草の生育に好適な気候と、地理的に他の国々から孤立していることです。そのため、他の食品生産国で発生している多くの害虫や病気とは無縁であり、化学薬品(農薬)等の投入の必要性は殆どありません。
ニュージーランドの牧畜農業は、多くの北半球諸国に比べて、より自然に近い物となっています。
家畜は屋内に閉じ込められる事なく年間を通じて屋外で放牧されている
為、薬品の使用も少ないです。 また、家畜の排泄物の大半は、自然の再循環により牧草に還元され、配合飼料の補足も必要ありません。
欧州連合科学運営委員会の
「地理的BSEリスク」
でニュージーランドは危険度が最も低い
「レベル1」
に分類されています。
・今までBSE(牛海綿状脳症・狂牛病)の症例はありません。
・家畜への肉骨紛を与えたり、肉骨紛を輸入することはこの数十年間禁止されています。
・ 家畜は基本的に牧草で育ちます。また、反芻動物に反芻動物の組織を与えることは法律で禁止されています。
・ BSEの監視プログラムが実行されています。
写真提供:ニュージーランド観光協会
ニュージーランドでは重工業の密集もなく、牧畜を主な産業としている為、この地の家畜から生産される食品中にダイオキシンが残留するのを最小限にくいとめることが出来ます。ニュージーランドの給餌システムは、
サイレージと干草を補足的に使用する牧畜を中心としている
ため、食肉製品のダイオキシン残留濃度が上がる危険がありません。
※ダイオキシン残留濃度テストで、ニュージーランドの食肉と食肉製品は、現今のあらゆるガイドラインや国際標準のレベルを下回る事が判明し、ニュージーランドのダイオキシン残留度は世界でも最低レベルである事が証明された。(1キログラムの脂肪につき 0.57ng-I-TBQ未満のダイオキシン検出)
PURETEINアドバイザー 武藤一之
身長 : 185cm
体重 : 140kg
胸囲 : 141cm
腕囲 : 50cm
大腿囲 : 75cm
足のサイズ : 30cm
ウェイトトレーニングジム
B
r
a
v
e
F
a
r
m
Master
主経歴
1997
パワーリフティング全日本 優勝
パワーリフティング世界大会 9位
2003
パワーリフティング ジャパンオープン 優勝
(2005.8現在)
デッドリフト種目+125kg級 日本記録保持
(フルギア・ノーギア 332.5kg)
トレーニーの栄養源としてプロテインの摂取は一般的なものです。自分も毎月数kgのプロテインを摂取していおり、トレーニングを始めた頃から現在まで変わりません。
いままでどれだけの量のプロテインを摂取してきたか、どれだけの金額を費やしてきたか分かりませんがかなりのボリュームになります。
もともと自分は料理の味にはうるさくなく、ご飯もフリカケなどかけずにそのまま食べます。その代わり素材にはこだわってきました。例えば
毎日食べるお米は、産地やブランド・栽培方法にこだわります
。良いお米は最初は味気なくても食べているうちに素材本来の味が分かりおいしく感じます。
お米の例と同様にこの
「PURETEIN」は特別飲みやすくはありませんが、素材の素性がはっきりしていて、ニュージーランド産というのも安心
できます。
プロテイン製品は効率よくタンパク質を摂取する為のもので、タンパク質の摂取源の一つであると考えております。プロテイン製品の細かな処方の違いが体作りにおいて決定的な違いを及ぼすとは思えません。処方の差が与える影響はごく一部で、 しっかりとトレーニング・休息・食事を行えば体は作られると考えます。
このピュアテインは素材の安心感と価格の両面でお薦めできます。
Copyright Easy Sports Co., Ltd. All Rights Reserved